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  • 2010.06.16 Wednesday
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北教組、変わらぬ政治没頭(産経新聞)

 北海道教職員組合(北教組)は、事件への厳しい批判にもかかわらず、改めて特定の政党・政治家支援を続ける姿勢を強調している。判決を受けた委員長代理、長田秀樹被告(50)は会見で「特定の政党、候補者と連帯して要求を実現する活動は重要」と強調した。国旗・国歌反対運動をやめる兆しもなく、政治的中立が求められるはずの教師たちが政治に没頭する姿は何も変わらない。

 「教職員組合へ直接指導する権限はないのだから、やれることには限界がある」。北教組の不正をただすべき立場の北海道教育委員会の担当者も、再発防止については弱音を吐く。

 道教委は事件を受けて5月31日、教職員の不法行為や学習指導要領違反について情報提供を求める通報制度を策定。組合の不正に対して監視の目を光らせる姿勢を鮮明にした。しかし、長田被告は「密告だ」「法曹界から不当労働行為に当たると指摘されており、危惧(きぐ)している」と公然と反発している。

 事件の最中、北海道では卒業式の国歌斉唱時に教職員が起立しない学校が96校、入学式で起立しない学校は68校に上った。直前に北教組が不起立を容認するような文書を組合員配布しており、組合の強い“政治力”を見せつけた。

 次期参院選では、日教組や各地の教組も、民主党を支援する姿勢を示している。かつて政治資金規正法違反事件に揺れた山梨県教職員組合でも再び教職員OBからの寄付活動を活発化させている。

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首相、今夕にも小沢氏らと会談 「反省しながら、しっかりした道筋考える」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は、自身の進退問題を含めた政権運営や参院選への対応をめぐり民主党の小沢一郎幹事長や輿石(こしいし)東(あずま)参院議員会長と1日夕にも会談する。会談を前に、首相は「今まで身を粉にして働かせていただいた。ただ、なかなか国民の理解をいただいていない。そのことを反省しながら、幹事長とも相談しながら、しっかりした道筋を考えていきたい」と述べた。自身の進退は小沢氏と相談して決める考えを示した発言。訪問先の宮崎市内で記者団に答えた。

  [フォト]突き放す小沢氏…首相の続投表明に視線も冷たい

 首相はまた「(民主党の)代表と幹事長とでしっかりと協力し、難局に対していきたい」とも語った。 

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題と社民党の連立離脱により各種世論調査の内閣支持率が20%を切る中、民主党内では参院側を中心に首相退陣論が広がっている。鳩山首相の顔では参院選は戦えないという選挙に向けた悲観論の現れだ。首相は5月31日夕に小沢、輿石両氏と会談した後、記者団に続投宣言したが、会談後の党役員会では退陣論が噴出。対応を一任された両氏が首相と再協議することになった。

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引きずり、ひき逃げ後も仕事 トラック運転手を送検(産経新聞)

 大阪市港区で住所、職業不詳の高橋伸明さん(70)がトラックに引きずられて死亡したひき逃げ事件で、逮捕されたトラック運転手、広瀬光嗣郎(こうしろう)容疑者(45)が事故後も仕事を続けていたことが27日、捜査関係者への取材で分かった。府警港署は同日、自動車運転過失致死と道交法違反(ひき逃げ)容疑で広瀬容疑者を送検した。

 府警によると、広瀬容疑者は24日夕に、勤務する愛媛県四国中央市の運送会社を出発。東大阪市内で荷物を積み下ろし、この日の夜に事故を起こしたが、翌25日朝に仕事で埼玉県に行く必要があり、そのまま高速道路に乗って関東方面に向かったという。

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<国選弁護制度>利用件数1年間で9倍に 対象事件拡大で(毎日新聞)

 逮捕された容疑者が国費で弁護士をつけられる被疑者国選弁護制度について、日本司法支援センター(法テラス)は20日、09年5月からの1年間で6万7142件の利用があったと発表した。09年5月から対象事件が拡大され、08年5月からの1年間の利用件数(7452件)の約9倍に増加した。利用件数の98.8%で手続き開始から24時間以内に弁護人が指名されており、法テラスは「おおむね順調な運用」としている。

 制度は06年10月に始まり、対象事件は殺人や強姦(ごうかん)などの重大事件だったが、09年5月21日の裁判員法施行と同時に窃盗や傷害なども適用対象となった。【石川淳一】

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賞味期限切れ菓子5箱、1か月間にわたり販売(読売新聞)

 名古屋鉄道の駅で売店を運営する子会社「名鉄産業」(名古屋市南区)は、名古屋市熱田区の金山駅構内の売店で、賞味期限切れの菓子5箱を誤って販売したと13日、発表した。

 これまで健康被害の報告はないという。

 同社によると、同駅の売店「サンコス金山店」で、「パウンドケーキ詰め合わせ」の6個入り4箱と12個入り1箱を、賞味期限が切れた4月11日から今月12日までの約1か月間にわたって販売。同店では、商品発注の際に在庫の賞味期限を確認していたが、この商品は売れ行きが鈍って発注の間隔が延びていたため、確認が漏れていたという。12日の在庫確認で発覚した。

 同社は、該当商品の購入が確認できた人に、返金か商品交換を行うとしている。問い合わせは、同社(052・821・2109)。

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 新党「たちあがれ日本」の平沼赳夫代表(70)は6日、発言がブレブレな鳩山首相に「一国の総理として残念」と苦言を呈した。藤井孝男参院代表(67)と、都内で映画「アリス・イン・ワンダーランド」を観賞。主人公アリスが残忍な「赤の女王」に挑む物語にちなみ「誰とは言わないが、間違った政治行動を取っているのは事実。アリス? そういう立場で正したい」と不敵に笑った。

 また、夏の参院選に向け新党改革の舛添要一代表(61)が提唱した比例代表での統一名簿づくりに「つくり方によっては『たちあがれ日本』と書かれた票が無効になる恐れがある」とし、「むこうから働きかけはまだないが、十分に吟味したい」と慎重姿勢を示した。

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同居女性の男児暴行=傷害容疑で25歳男逮捕−三重(時事通信)

 三重県鈴鹿市のアパートで同居女性の男児(6)に暴行したとして、県警鈴鹿署は22日、傷害容疑で鈴鹿市算所、無職小島正嗣容疑者(25)を逮捕した。同署によると、小島容疑者は「厳しくしつけるために、手を出してしまった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は21日午前7時ごろ、鈴鹿市算所のアパートの女性(34)宅で、女性の小学1年の次男を殴ったり突き飛ばしたりし、脳内出血などのけがを負わせた疑い。
 鈴鹿署によると、長女が22日朝に「弟が母の同居人に前日殴られた」と110番した。同署員が駆け付けると、次男が布団の中でぐったりしていた。 

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 英会話大手「ジオス」の破産申請が明らかになった21日、各校は一斉に臨時休校となり、近畿各地の教室では、何も知らずに訪れた受講生が「受講料はどうなるのか」とぼう然とする姿が見られた。

 JR大阪駅北の梅田校(大阪市北区)は無人で、照明が消された状態。正午前からの授業を受けようと訪れた大阪市都島区の主婦(54)は「ジオス側からは何の連絡もなく、寝耳に水。10年間通ってきて、社員も『うちの経営は大丈夫』と言っていたから信用していた。年末までの受講料13万円を払ってしまったのに」と途方に暮れていた。

 閉校予定とされる、なんば校(同市中央区)は、ドアが閉まったまま。ジオスで約1年半勤務しているという米国人の男性講師(24)は同校を訪れ、「今、初めて知った。ただ驚いている」と戸惑った表情で立ち去った。

 同校に5年前から通う大阪市浪速区の飲食店アルバイト浜咲宏美さん(25)は先月末、年間授業料25万円を支払ったばかり。「返金されるのか、別の学校で授業が再開されるのか、早く連絡が欲しい」と訴えていた。

 JR三ノ宮駅前の三宮東口校(神戸市中央区)では正午前、職員が入り口のガラス扉を白い紙で覆い、室内が見えないようにした。その後、外国人男性が、「4月21日から22日は臨時休校とさせていただきます」と書いた紙を扉に張り出した。女性スタッフは取材に「何もわかりません。泣きたい気持ちです」と話した。

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 大阪市北区の造幣局で14日、春本番を告げる「桜の通り抜け」が始まった。午前10時の開門と同時に約1500人の見物客が遊歩道を散策。色鮮やかに花を咲かせる桜を楽しんだが、寒気の影響で肌寒く、ジャンパーやコート姿が目立った。全体では7分咲き程度で、本格的な見ごろは今週末という。

 大阪管区気象台によると、大阪市の今朝の最低気温は平年より1.2度低い9.1度。14日の予想最高気温も14度で平年より5度程度低くなるという。

 通り抜けは1883年から第二次世界大戦中を除いて開催されており、今年の桜は127周年にちなみ、昨年より1品種多い127品種で354本。一番乗りで午前7時半から開門を待ったという東京都北区の久米原義雄さん(60)は「少し寒いが桜を見ていると気分がいい。八重桜が多く見ごたえがある」と満足げだった。

 通り抜けは20日までの午前10時(土日は午前9時)から午後9時。入場無料。問い合わせは専用電話(050・5548・8686)へ。【稲垣淳】

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 旅行会社大手のJTBは4月9日、外国人患者の受け入れを推進している医療機関向けのサポートサービスをグループ会社のヘルスツーリズム研究所と共同で開始すると発表した。

 医療ツーリズム事業に取り組む新たな部署「ジャパンメディカル&ヘルスツーリズムセンター」を22日に設立。同センターでは予約手続きの代行や通訳、病院への交通・宿泊手配などを担当し、JTBが外国人向けの医療・健診パッケージ旅行を企画・実施する。パッケージ商品は当面、中国語・英語圏内の富裕層をターゲットにする。

 外国人の受け入れ実績が豊富な亀田総合病院と亀田クリニック(千葉県鴨川市)、虎の門病院(東京都港区)、東京ミッドタウンクリニック(同)と既に契約しており、今後は北海道や九州地方などの主要都市の医療機関と提携を進め、各地での受け入れ態勢が整い次第、サービスを順次開始する予定だ。

 医療機関による外国人の受け入れに当たっては、海外から直接予約が入るケースが多く、医療機関側は通訳や予約・精算管理などに対応しなければならないのが現状だ。
 JTBでは「受け入れから検診を実施するまで、医療機関をサポートしたい」と話している。


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