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首相、今夕にも小沢氏らと会談 「反省しながら、しっかりした道筋考える」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は、自身の進退問題を含めた政権運営や参院選への対応をめぐり民主党の小沢一郎幹事長や輿石(こしいし)東(あずま)参院議員会長と1日夕にも会談する。会談を前に、首相は「今まで身を粉にして働かせていただいた。ただ、なかなか国民の理解をいただいていない。そのことを反省しながら、幹事長とも相談しながら、しっかりした道筋を考えていきたい」と述べた。自身の進退は小沢氏と相談して決める考えを示した発言。訪問先の宮崎市内で記者団に答えた。

  [フォト]突き放す小沢氏…首相の続投表明に視線も冷たい

 首相はまた「(民主党の)代表と幹事長とでしっかりと協力し、難局に対していきたい」とも語った。 

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題と社民党の連立離脱により各種世論調査の内閣支持率が20%を切る中、民主党内では参院側を中心に首相退陣論が広がっている。鳩山首相の顔では参院選は戦えないという選挙に向けた悲観論の現れだ。首相は5月31日夕に小沢、輿石両氏と会談した後、記者団に続投宣言したが、会談後の党役員会では退陣論が噴出。対応を一任された両氏が首相と再協議することになった。

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